2010年08月23日
シンドラーのリスト

(c) 天|写真素材 PIXTA
先週、『アウシュヴィッツの維持費/修繕費不足』のニュースを見て、
映画【シンドラーのリスト】を久しぶりに見ました。
だいぶ昔に見る機会があったのですが、
内容が難しく感じ、その時は1時間ぐらいで見るのを止めてしまったので
まともに全部見るのは初めてでした。
アウシュヴィッツのことも、ホロコーストのことも、
あの頃よりは多少知っているので、今回は映画の内容も理解できましたが、
ボキャブラリーに乏しい自分が語れるような内容ではないので
下手な感想はやめておきます。
感想ではありませんが、思ったことは、
毎日シャワーに入れたり、シャワー後はスキンケアをしたり、
整備されたトイレを使うことができたり、洗濯済みの清潔な衣類を着ることができたり、
幸せな時代を生きていることを痛感しました。
Posted by un-Art at 14:14│Comments(0)
│余談
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。